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かもめファーム
「か」らだ
「も」っと
「め」ンテナンス

次回の定期便会員の募集は11月頃を予定しています。ご予約は受付中です♪
丹精込めた野菜づくりで、ご縁のある方々の健康維持に貢献することを目的として農業を行っています。

2026年
かもめファームでは新しい農法に取り組み始めました。
自然の再生能力を活かして
生態環境を豊かにする
「リジェネラティブ農法(環境再生型農業)」
を取り入れ、
化学農薬や除草剤、肥料を必要としない
土壌の健康を追究した野菜づくり
に励んでいます。
一年を通して緑肥で地面をカバーし
地力豊かに微生物の力を最大限に生かした
リジェネラティブ農法を通して
かもめファームはますます自然に寄り添っていきたいと思います。
かもめファームのプロジェクト
「か」らだ「も」っと「め」ンテナンス
健康を最良の状態に保つには
毎日の食事が大きなウェイトを占めると考え、
かもめファームという名称から
「か」らだ・「も」っと・「め」ンテナンス
~ 野菜が主食(野菜が中心の食生活)〜
へ意識チェンジをスローガンに
健康で在りたいと願う方々を
応援していこうというものです。
かもめファームは
引きつづき、下記の基本方針のもと
丹精込めた<本物の野菜づくり>
に向けてまい進してまいります。
📦野菜の購入は→こちら

野菜づくりの基本方針

1
化学農薬・除草剤不使用
子供たちも手伝ったり遊んだりする畑なので、食べる人のことも考えながら、安心安全で健全な野菜づくりと土づくり、そして自然に寄りそった環境づくりに励んでいます。
2
不耕起(土を耕さない)
耕す意味は土をほぐす、雑草を抑える、肥料や堆肥をすき込む、主にこの3つです。通常はこの作業を燃料を要する機械で人間が行います。不耕起によって、土は植物や微生物によってほぐれ、雑草は緑肥により制御され、肥料や堆肥を買う必要も、燃料を燃やす必要もなくなりました。
3
無肥料
多種多様な野菜や草(緑肥・雑草)を生やすことで、大気中の窒素や炭素が土中に摂りこまれ、微生物も豊富になります。収穫後の野菜の残渣や背高になって上を刈った草を地表に置いておけば、豊富な微生物によって速やかに分解されます。それによって肥料や堆肥を使わなくても循環する環境づくりに努めています。
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